持ち物、服装について

持ち物

<必需品>

●水 着:Tシャツまたは短パンの中に着用します(濡れても良い下着)。
●タオル:ツアー終了後の着替え時に使います。
●着替え:基本的に濡れて遊ぶアクティビティですのでお持ちください。

<あると快適>

●Tシャツ:化繊のものがベストです。日焼けが気になる方はロンTやラッシュガードを。
●短パン:水着の上に着用します。ウェットスーツの上に履くスタイルも有。
●ジャージ上下:ドライスーツを使用する時にあると快適です。
●日焼け止め:水面からの照り返しがあるので、晴れた日は特に。
●その他:濡れ物入れ、帽子(あご紐など落下防止付きのタイプ)、水中メガネ(お子様など)。

体験中の服装

●ハイシーズン:7月中旬~8月

水着の上にご持参のTシャツ短パンでOK。

●ミッドシーズン:7月初旬、9月

ご持参の短パンにレンタルジャケットの組み合わせや、レンタルロングジョンにTシャツ。

●イン&レイトシーズン:6月、9月中旬以降

水着の上にフルスーツ(長袖、長ズボン)または、ジャージなどの上にドライスーツを着用します。

※上記はあくまで目安です。スタッフがお客様の持ち物とを考え、当日の天候でご提案いたします。

レンタルウェアについて

ウェットスーツ

ネオプレーン素材を使った体にフィットするスーツです。最大の特徴は動きやすさ。 柔らかく身体にフィットする為、運動性を損ないません。 また濡れた際には、生地にしみ込んだ水分が体温で温められ保温する仕組みになっています。 フルスーツのものやジャケットとボトムのセパレートタイプなど、天候状況に応じて適した組み合わせでお貸ししています。

ウェットスーツ

ドライスーツ

防水素材を使用した生地が水を通さないスーツ。 生地が硬くオーバーサイズで作っている為、多少動きにくくなってしまいますが、気温が低い時や、雨風で体温を奪われるようなコンディションで活躍します。 中に着込む事もできるので寒さを感じる事はまずありませんが、使用中は隙間からの浸水や汗などで中の服が濡れる事があります。 脱ぎ着が簡単で主に体験SUPのメニューで使用します。

ドライスーツ

※SUPnisekoのツアー料金にはボード、パドル、ライフジャケット、ウェア、ウォーターシューズなど基本装備のレンタル料が含まれています。

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冬はバックカントリーガイドとしてゲストを楽しませるベテランガイドが、北海道、ニセコの溢れる自然と、SUPの魅力を余すことなくご案内します。

GUIDE:岡田修、高久智基、山田誠、前川詩乃、佐藤岳

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